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釣り針の色には意味がある?金・銀・黒・赤などハリカラーの役割と選び方

今日はお休みをいただいております 各地に線状降水帯の情報が出ているようですね。皆様に被害がありませんように 釣り針を選んでいると、金、銀、黒、赤など、同じような形のハリでもいろいろな色がありますよね。 「この色の違いにはどんな意味があるんだろう?」 と思ったことがある方も多いのではないでしょうか。 今回ご紹介する記事では、 釣り針のカラーが持つ役割 について詳しく解説されています。 ハリのメッキや塗装には、まず 錆を防ぐ という大切な役割があります。 それだけでなく、 エサの色になじませてハリを目立ちにくくする 魚に違和感を与えにくくする 反対に、あえて目立たせてアピールする といった考え方もあるそうです。 記事では、昔は一般的だった 金色のグレバリが現在ではあまり使われなくなった理由 や、逆に チヌバリにはさまざまなカラーが用意されている理由 など、具体的な例も紹介されています。 船釣りでも、金バリ、銀バリ、赤バリなど、仕掛けによってさまざまな色のハリを目にします。  実は先日のこうゆう丸のアカムツ釣行でも、 ハリのカラーを変えたことでアタリ方が変わったケースがありました。 なお、これはお客様ご自身が試行錯誤して見つけられたものですので、具体的なカラーについては伏せさせていただきます。  普段はサイズや形を中心に選びがちな釣り針ですが、「なぜこのハリはこの色なのか?」という視点で見てみると面白いですね。 ハリの色の意味や、魚種・エサ・釣り方によってカラーが変わる理由を知りたい方は、ぜひご覧ください。 WEBマガジン HEAT https://heat-hayabusa.com/2026/08/20/fishing-hook-basics-6/ 魚種や釣り方で変わる!ハリカラーの役割と意味 | 釣りバリ基礎講座!知って差がつく“魚との接点” No.6 | p1 | WEBマガジン HEAT 釣りバリの基礎知識を解説するシリーズの今回は、「ハリカラー」に注目。防錆効果だけでなく、魚へのアピールや警戒心、エサとの相性など、カラーが持つ役割を分かりやすく解説。グレバリとチヌバリの違いから、釣り方や魚種に応じたカラー選びの理由も学べます。 | 釣り&アウトドアスタイルマガジン 『HEAT -ヒート-』 ハピソン Hapyson 乾電池式針結び器 太糸用...

【新潟・能生】船タチウオ釣果|テンヤ・天秤・ジギングで全員釣果!後半は良型も

5人のお客様と1日便でした タチウオ 指2〜4.5本 お一人3〜10匹以上 他にサバ、ワカシが釣れました 皆さん釣れてよかったです😊 ポツリポツリな感じでしたが、粘って粘って、お客様が頑張ってくださって、最終的にはなんとか釣れてくれました またも後半に型のいいのが混じるようになってきました😃前回ほどまではいきませんでしたけれども😅 初挑戦のお客様(天秤釣り、ライトタックル)、数はそこそこあげていただけました。ただ全体的に型小さめだったそうです ジギングでも釣れました テンヤ釣りがサイズも数も比較的よかったようです

釣った魚で刺身三種盛り!マダイ・イサキ・ウマヅラハギの肝醤油

 今日はお休みをいただいております。   先日のコマセマダイ釣り+フカセ五目のお客様からメッセージをいただきました。     一昨日の真鯛+フカセ五目で釣れた、真鯛とイサキとウマズラハギの刺身三種盛です。 右がウマズラハギの薄造りでその下が肝醤油です。 真ん中がイサキの刺身で左が真鯛の刺身です。 家内はウマズラハギの薄造りを肝醤油で食べたのが1番で、真鯛とイサキは甲乙つけがたいと喜んで食べていました。 マダイとイサキはもちろん美味しいのですが、ウマヅラ刺身の肝醤油はホ・ン・ト・に、美味しいですよね。リリースされる方もたまにおられますけど、是非とも一度試してみていただきたいと思います。作り方は検索すればいっぱい出てきますよ。 励みになるメッセージをありがとうございました。   

お父さんに教わりながらひとつテンヤ挑戦!良型マダイを釣り上げる【新潟・能生】

  お父さんに教わりながら、ひとつテンヤに挑戦するお子さんの様子を動画にしました😊 最初のヒットは良型らしい強い引き! しかし、竿がのされてしまい惜しくもラインブレイク。 気を取り直してテンヤを再投入します。 一度海底まで落とし、先ほどアタリがあったタナまで巻き上げて探っていると……また来ました! 今度は慌てず、魚の引きに合わせながら丁寧にファイト。 心配そうに見守るお父さんの前で、無事に良型マダイを釣り上げることができました😊 一度アタリがあったタナをもう一度狙ってみるというのも、ひとつテンヤでは大事なポイントですね。 動画の最後には、お父さんが釣ったマダイを脳締めして血抜きする様子も収録しています。 ひとつテンヤをこれから始めてみたい方、マダイのアタリから取り込みまでの実際の様子を見てみたい方、親子で船釣りを楽しんでみたい方にもご覧いただければと思います。 英語テロップ・英語字幕も付けていますので、海外の方にも日本のひとつテンヤ釣りを楽しんでいただけます。 今回のポイント ■ アタリがあったタナを覚えておく ひとつテンヤでは、マダイが必ずしも底付近にいるとは限りません。アタリがあったら「底から何mくらいだったか」を覚えておくと、次に狙うタナの目安になります。 ■ 一度底を取り直して、同じタナを探る 今回もラインブレイクした後、テンヤをもう一度底まで落として底を取り直し、先ほどアタリがあったタナまで巻き上げました。そこで再びヒット!一度反応があったタナは、もう一度丁寧に探ってみる価値があります。 ■ 良型が掛かったら無理をしない 良型のマダイは急に強く走ることがあります。最初の魚は残念ながら切れてしまいましたが、次の魚では慌てず丁寧にファイトして無事に取り込むことができました。魚の引きが強いときは無理に巻かず、ドラグも使いながらやり取りすることが大切です。

【タチウオ釣果】後半は良型にサイズアップ!指2.5〜5本・3〜11匹|新潟・能生

9人のお客様と1日便でした タチウオ 指2.5〜5本 お一人3〜11匹 他にアジ、サバ、カサゴ、マダイが釣れました 皆さん顔見ていただけてよかったです😊二枚目の写真は竿頭の方のクーラーなんですけど、撮り方が悪くて、すみません。 前半はアタリは多いのですが、小型の割合が大きかったです。テンヤの人が「すごく当たるけどなかなか乗らない」とおっしゃってたので、多分小さいからなんでしょうね。 後半試しにポイントを変えてみたら、だいぶ型が良くなりました。お客様が「この時期のタチウオらしいのが釣れた」とおっしゃってましたが、確かに重量感があって美味しそうなのが上がってました 天秤釣りで型のいいマダイが出ました。タチウオ狙いでたま〜に釣れるんですけど、いつも大きいんですよね

【コマセマダイ】3kg良型も!後半はフカセ五目でイサキ好調

6人のお客様と1日便でした まずはコマセマダイ。 マダイ 0.5〜3キロ お一人0〜2匹 最初に行ったポイントは、多分いると思うんですけど、イワシが多いせいかコマセを撒いても全然浮いてきませんでした イワシの反応のない場所に変えたら、最初のうちは面白い反応が出てきました。釣れたお客様はここで顔を見ていただけました。型のいいのも出ました ところがしばらくしてサメの反応が増えてしまい、ハリスが切られるように😓今年はここまでサメ被害がなかったので油断してました 終盤にフカセ五目。 イサキ お一人10匹前後 他にメジナ、ウマヅラ、マダイが釣れました イサキは前回ちょっと型が小さいのが多くて心配しました。でも今日はだいぶ改善しました マダイが何枚か。釣れたのは大きくても0.7キロ位でしたが、短ハリスでも釣れましたし、サメもいないし、コマセマダイで探ってみてもいいのかなと思われました。チャンスがあればやってみます😃

オニカサゴ&イサキの船釣り動画|鬼しゃぶ・雑炊・なめろうもおすすめ!

  オニカサゴとイサキを狙った釣行の様子をYouTubeショートにしました🎣 まずはオニカサゴ釣り。 微妙なアタリから魚を掛け、上がってきたのはオニカサゴとウッカリカサゴでした。 オニカサゴは釣って楽しいだけでなく、食べても美味しい魚です😊 おすすめは「鬼しゃぶ」。オニカサゴのアラで取った出汁に刺身大の身をサッとくぐらせていただきます。 そして鬼しゃぶの後は、残った旨味たっぷりの出汁で雑炊に。これもおすすめです👍 続いてイサキ狙い。 仕掛けを2m下ろしてから巻き上げるとアタリ! イサキとウマヅラが上がってきました。 イサキはもちろん刺身や塩焼きなどでも美味しいですが、なめろうもおすすめ。 イサキの身をたたき、味噌・酒・醤油、ショウガ・ネギ・シソなどを加えてさらにたたいて混ぜます。ご飯にもよく合います😋 釣りの様子はYouTubeショートでぜひご覧ください👇 新潟県・上越地方、能生漁港の釣り船こうゆう丸では、季節に合わせてさまざまな魚を狙って出船しています。
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