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【アカムツ釣り】仕掛け投入から1.3kgを釣り上げるまで|一連の流れをノーカット動画で紹介

  アカムツ釣りでは、仕掛けを投入してから魚を掛けるまで、実際にどんなことをしているのでしょうか。 今回は、 仕掛けの投入からアカムツを釣り上げるまでの一連の流れ を、ほぼそのままご覧いただける動画をご紹介します。 仕掛けを投入し、指でブレーキをかけながらゆっくり落として着底。 そこからオモリを底につけ、聞き上げながらアタリを待ちます。 動画では、こうした普段はカットされがちな時間も含めて、 投入 → 着底 → 底取り → 聞き上げ → アタリ → ヒット → 巻き上げ → 取り込み までを見ることができます。 そして釣り上げたアカムツは、計測すると 1.3kg ありました。 ヒットした瞬間だけを見る動画では分かりにくい、「仕掛けを入れてからアタリが出るまで、実際にはどんな操作をしているのか」を見ていただける内容です。 これからアカムツ釣りに挑戦してみたい方や、アカムツ船での実際の釣り方・一連の流れを知りたい方は、ぜひ動画をご覧ください。

ダツは刺身で美味しい?お客様から教えてもらった意外な食べ方

今日はお休みをいただいております 日々の寒暖差が激しいですね。風邪をひかないようご注意ください 先日ダツを釣ったお客様からメッセージをいただきました ダツの刺身、結構美味しいです❗ ウッカリより美味しいとのことです😁 実は船長も一度塩焼きで食べてみたことがあるのですが、パサパサで味がなくてあんまり美味しくはなかったんです。 それが刺身で美味しいとはまったく知りませんでした へぇ~と思ってちょっと検索してみたらこんな記事も出てきました。 note(ノート) https://note.com/supergenhaze/n/nf0952dd97240 ダツの一番おいしい食べ方の結論が出ました|DJ GEN 結論:寝かせよう ダツはとても美味しい魚です。 内臓を取って24時間寝かせると、雲泥の差。 3日以内なら刺身でどうぞ。 3日目ぐらいから青魚らしく血合いの生臭さが目立ちます、日数が経過した場合は、薬味を効かせたなめろうや、揚げ料理など加熱することをおすすめします。 よく見ると美しいダツ メバリング中にダツが釣れました メバルをルアーで狙うメバリングという種類の釣りにどっぷりハマってしましました。 釣り味はもちろん、様々な形で口を使ってくれる懐の深さ、なんといっても食味の良さ! 今までルアーで連発するような状況は体験したことがなかったため、フッキングが決まってドラグがジッ!と鳴った 他にも「こうして食べると美味しい」という記事が出てきますよ 今回教えてもらわなかったら、ダツはイマイチな印象を持ち続けていたと思います 参考になるメッセージをありがとうございました😃 9月6日に日本海クラシックカーレビューというイベントが開催されます。レトロなかわいい、かっこいい車が集まります。 今年で一旦終了となるそうなので、興味があれば足をお運びください Tipo Garage https://www.tipo-mag.com/nihonkai_ccr2026/ 【9月6日開催】今年も糸魚川に希少なコレクションが集結!【第35回日本海クラシックカーレビュー】 世界ジオパークのまちで鉱石ヒスイのふるさとでもある新潟県糸魚川市において、毎年恒例となっているイベント「交通安全フェア・日本海クラシックカーレビュー」が...

ヒレ酒の臭みは焼くだけでは消えない?美味しく仕上げるヒレの下処理をプロが解説

今日はお休みをいただいております。 ヒレ酒を作るとき、「ヒレをしっかり焼けば臭みは消える」と思っている方も多いのではないでしょうか。 今回ご紹介するのは、YouTubeチャンネル「大将に聞いてみた!」の、ヒレ酒の仕込みについて詳しく解説した動画です。 動画によると、美味しいヒレ酒と残念なヒレ酒の差を生む大きなポイントは、焼き方だけではなく、その前の「下処理」にあるそうです。 新鮮なヒレであっても、表面には粘りや臭いが残ることがあり、それを十分に処理しないまま焼いても、嫌な臭いはなくならないとのこと。 そこで重要になるのが、たわしを使った水洗いや「さらし」といった仕込みです。 さらに動画では、下処理だけでなく、仕上げで行う「圧」や「火入れ」についても実演を交えて解説されています。 釣った魚のヒレを取っておいて、自宅でヒレ酒を楽しんでいる方にも参考になりそうな内容です。 船釣りでは、せっかく釣った魚ですから身だけでなく、使える部分はできるだけ美味しくいただきたいもの。 「ヒレ酒を作ってみたけれど、少し生臭かった」 「ヒレはどのように下処理すればいい?」 「焼き方だけ気をつければいいと思っていた」 という方は、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。 ヒレ酒や骨酒も、魚を釣った後の楽しみのひとつですね。これから徐々に涼しくなって美味しい季節になります。オニカサゴ、アマダイ、マダイ、カサゴでも楽しめます。

フカセ五目でイサキ&多彩な魚種!後半はアマダイ狙い|新潟・能生の船釣り

8人のお客様と1日便でした 昨日今日と残暑厳しい日でした。でも真夏の暑さとはちょっと違ってきた気がします。魚の種類も少し変わってきています まずはフカセ五目。 イサキ お一人2〜12匹 他にメジナ、マダイ、ウマヅラ、ヒラマサ、ウスバハギが釣れました 若干苦労はしましたが、そこそこは釣れてくれました😃 どこのポイントもひと流しめはいい感じで当たるのに、ふた流しめ以降はポツリポツリ。原因はいくつか考えられるので、ひとつひとつつぶしていったのですが、完全解決まではいかなかったですね😅 時間をかけて粘るうちにお客様が拾っていってくれました😃 お次はアマダイ。 アマダイ お一人0〜1匹 他にレンコダイ、カサゴが釣れました 小型が船中3匹でした。 まだまだポイントは数多くあるので、次回はまた違うところを探ってみるつもりです

【アカムツ釣果】最大1kgの良型も!新潟・能生沖の船釣り

8人のお客様と1日便でした アカムツ お一人0〜1匹 他にタチウオ、ウッカリカサゴ、サバ、アジ、オキメバル、ダツが釣れました 今日はあんまり数伸びませんでしたね 型のいいのが2つ混じりました。MAX1キロありました。美味しそうです 珍しい大きいダツが😳タチウオかと思いましたよ。口が鋭いのでお気をつけください

テンヤタチウオは即アワセだけじゃない?「遅アワセ」と「ただ巻き」が効いた実釣例

今日はお休みをいただいております TSURINEWS https://tsurinews.jp/409354/ 「アタってもすぐに合わせちゃダメ?」 東京湾テンヤタチウオで【遅アワセ&ただ巻き】がハマった | TSURINEWS 感度重視の細いPEライン この日使用したラインは、サンライン「ディープワンX8」1.0号」。船宿によってはテン テンヤタチウオで「アタリはあるのに掛からない」「アワセてもバレてしまう」という経験はありませんか? 今回ご紹介するのは、東京湾でのテンヤタチウオ釣行をまとめたTSURINEWSの記事です。 この日はアタリ自体はあるものの、すぐにアワセを入れるとなかなか掛からず苦戦。そこで、しっかり食い込むまで誘い続ける「遅アワセ」に変えたところタチウオをキャッチできたそうです。 さらに興味深いのが、その後に効果を発揮した「ただ巻き」。 渋い状況では、ついタタキや誘いを増やしたくなりますが、ゆっくり一定速度で巻くだけで良型がヒット。必ずしも大きく動かすことだけが正解ではない、という実例になっています。 「アタリがあったらすぐ掛ける」と決めつけず、 ・しっかり食い込むまで待つ ・誘い続けながら追わせる ・あえてただ巻きにする ・テンヤカラーを変える など、その日の反応を見ながら変えてみることが大切そうですね。 特に「アタリはあるのに掛からない」という時には参考になる内容だと思います。 テンヤタチウオをされる方は、ぜひ元記事をご覧になってみてください。

【タチウオ釣果】ジギング&テンヤで全員キャッチ!指4本も|新潟・能生

3人のお客様と出港しました 風による早上がりが予想されたので、ご希望のお客様にだけお出でいただきました 結局1時間半ほど早めに上がらせていただきました タチウオ 指2.5〜4本 お一人5〜10匹 他にアジ、サバ、カサゴ、スルメイカが釣れました 皆さん顔見ていただけてよかったです 今日はジギングのお客様とジギング+テンヤのお客様でした。普段は天秤釣りのお客様もいらして三種の釣り方で攻めることが多いです。今日は人数が少ないこともあって二種になりました いいのも上がりましたが、平均で言うと若干小さめでしたかね。それでも雨後の濁りのある中、粘ってるうちにお客様が食わせてくれました
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