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【糸魚川観光】親不知の絶景と歴史を動画で紹介|日本海にそびえる「天下の険」

今年の9月は、本当にシケの日が多いですね。 出船できそうに見えても、その後の風や波の予報を考えると中止せざるを得ない日が続いています。楽しみにご予約いただいていたお客様には、申し訳ございません。 安全に釣りを楽しんでいただくための判断とはいえ、船長としても残念な気持ちです。天候が落ち着き、また皆さんと海へ出られる日を楽しみにしております。   さて、今日はいつもの釣りの話から少し趣向を変えて、糸魚川を代表する観光地のひとつ「親不知(おやしらず)」に関する動画をいくつかご紹介します。 シルバーウィークですので、糸魚川方面へお出かけになる方の参考になればと思います。   断崖と日本海がつくり出した「天下の険」 親不知は、北アルプスの山々が日本海へ落ち込むような、険しい断崖が続く海岸です。 現在は国道や高速道路、鉄道が通っていますが、道が整備される前は、旅人が断崖の下にある狭い海岸を、波の様子を見ながら通り抜けていたといわれています。 親が子を、子が親を気遣う余裕もないほどの難所だったことが、「親不知・子不知」という名前の由来のひとつとされています。 普段、船から眺める日本海も、陸側から見るとまた違った表情を見せてくれます。穏やかな日は美しく広々とした海ですが、荒れた日には、かつてここが難所だったことを想像させる迫力があります。   この海岸、通れなかった。|新潟・親不知 最初の動画では、親不知の険しい地形と、かつての人々がどのような場所を通っていたのかを感じることができます。 今では道路を走って通過できる場所ですが、昔の旅人の目線で見ると、その印象は大きく変わります。親不知という地名だけは知っているという方にも、ぜひ見ていただきたい動画です。 映像で巡る親不知の風景 次の動画では、親不知ならではの海岸線や周辺の景観を楽しめます。 切り立った山と日本海がすぐ近くで向き合う風景は、糸魚川周辺でも特に印象的です。実際に訪れる前の予習として見るのはもちろん、以前訪れたことがある方が景色を振り返るのにもよいと思います。 もうひとつの映像から見る親不知 最後の動画も、親不知の景観や歴史を知るうえで興味深い内容です。 同じ場所でも、撮影された角度や季節、海の...

【穴開け不要】ドカットを使いやすくカスタム!レール式ロッドホルダーや便利収納を紹介

ニュース | つりそく(釣場速報) https://www.tsurisoku.com/news/199236/ 【穴開け不要】ボックスを自分仕様にアレンジできる「ドカットカスタム」が便利すぎる 釣り人の頼れる相棒である大容量タックルボックス「ドカット」。頑丈で収納力も抜群ですが、「もっと自分好みに使いや… 船釣りで人気の大容量タックルボックス「ドカット」。 頑丈で収納力があり、座れるほど丈夫なのも魅力ですが、使っているうちに、 「ロッドやプライヤーの置き場が欲しい」 「飲み物やタオルを手元に置きたい」 「もっと自分の釣り方に合わせて使いやすくしたい」 と思うことはありませんか? 今回紹介する記事では、ドカット本体に穴を開けずにカスタムできる、BMOジャパンの「ドカットレールシステム」が詳しく紹介されています。 専用レールをドカットに取り付け、使いたいアタッチメントを差し込む仕組みです。釣り場や釣り方に合わせて、必要な装備を付け替えられます。 記事で紹介されている主なアタッチメントは、次のとおりです。 ・釣り竿を立てておけるロッドホルダー ・500mlペットボトルにも対応するカップホルダー ・ルアーや道具を置けるマルチトレイ ・タオルなどを掛けられるフック ・エサ箱やプライヤーホルダー 使うときはレールを引き出し、使わないときはボックスに沿わせて収納できるため、出っ張りを抑えられるのも便利なところです。 穴開け加工が必要なカスタムは、位置を間違えたり、後から元に戻せなかったりする心配があります。その点、穴を開けずに取り付けられる方法なら、初めてドカットをカスタムする人も検討しやすそうです。 船上では、限られた釣り座の中で道具を安全に整理し、必要なものをすぐ手に取れることが大切です。ドカットをロッドホルダー付きのタックルボックスにしたい方や、船釣りの道具置き場を改善したい方には参考になる内容です。 ドカットの対応サイズやレールの価格、各アタッチメントの種類・寸法なども掲載されています。購入を検討する場合は、ご自身のドカットの型番と、取り付けたい用品のサイズを確認してみてください。 穴開け不要でドカットを自分仕様にできる「ドカットカスタム」。詳しい仕組みや製品ラインナップは、元の記事でご覧ください。 さかな・釣りライフ100人 [ つり人社書籍編集部 ] poste...

【新潟・能生】マダラ餌釣り|最大9.3kg!丸々太った良型マダラが上がりました

7人のお客様と1日便でした マダラ 4〜9.3キロ お一人0〜4匹 他にソウハチが釣れました ポツリポツリという感じでしたが、粘っているうちにお客様が頑張って拾ってくださいました ただ釣れないお客様が出てしまいましたね😅すみません 型はかなりよかったです😃アベレージ5キロ超えてるかもしれません。丸々した個体がほとんどでした 釣行中お一人のお客様に「これ7キロ位ある?」と聞かれたのですが、そこまではないかもとお答えしたら、計測で9.3キロありました😳後でよく見せてもらったら腹がすごくてびっくりでした😍

魚にラインは見えている?細いハリスが釣れる本当の理由とは|コマセマダイにも通じる「抵抗」の話

https://web.tsuribito.co.jp/beginner/fishing-line-visible-to-fish 魚にラインは見えている?釣り人が髪の毛より細い糸を使う本当の理由 ネット上には、「夏は水温が高くて釣れない」といった見出しをよく見かける。本当に「夏は魚がどこにもいない」のだろうか?もちろんそんなことはない。実は、魚たちは釣れなくなっているのではなく、生き延びるために「ある見えない地図」を頼りに、特定の場所にいるだけなのだ。夏の釣りに重要な溶存酸素について解説。 魚に釣り糸やハリスは見えているのでしょうか? 「魚に見つからないようにするため、ラインは細いほうがいい」 そんなイメージを持っている方も多いと思います。 今回ご紹介する「つり人オンライン」の記事では、細いラインが釣りで有利になる理由を、単純な「見える・見えない」だけではなく、ラインが受ける「抵抗」という視点から詳しく解説しています。 細いラインは空気や水の抵抗を受けにくくなり、仕掛けやエサをより自然に動かしやすくなる。つまり、細糸が釣れる理由の多くは「魚から見えにくいから」ではなく、「仕掛けを自然に動かしやすいから」という考え方です。 記事ではナイロン、フロロカーボン、エステル、PEなどの特徴から、渓流釣り、鮎釣り、磯釣りまで、さまざまな例が紹介されています。 そして船釣りをする方に特に興味深いのが、 コマセマダイのハリスについての話 です。 「食わない=ハリスが太い」と考えてすぐ細くするのではなく、タナ、誘い方、コマセの出方、ハリ、投入のインターバルなど、ほかにも確認すべき要素があるという話が紹介されています。 これはコマセマダイをやっていると、とても考えさせられる部分です。 ハリスを細くすれば食うこともありますが、当然ながら細くするほど大型魚とのやり取りでは不利になります。 「なぜ今日は食わないのか?」 その原因をラインの太さだけに求めず、仕掛け全体の動きやタナ、誘い方まで考えてみる。 コマセマダイをはじめ、船釣りをする方にも参考になる記事だと思います。 「魚にはラインが見えているのか?」 「なぜ細いラインのほうが釣れることがあるのか?」 気になった方は、ぜひ元記事をご覧ください。 釣りバリ(歴史・種類・素材・技術)のひみつ [ つり人社書籍編集部 ] posted ...

コマセマダイ

4人のお客様と1日便でした 波荒く、僚船とも相談して、早上がりとなりました。早上がりにはなる可能性は元々あったのですが、3時間弱とちょっと短すぎました🙇 マダイ 0.5キロくらい お一人0〜2枚 他にイナダが釣れました 反応悪くぱっとしませんでした 青物もほとんど当たらなかったので、朝のうちお天気悪く寒かったからなのか😓 今日はすみませんでした🙇

骨が多いエソを美味しく食べる!骨切りで湯引き・エソしゃぶにする方法【動画紹介】

今日はお休みをいただいております。中止が多くてお客様にも申し訳ございません。私も弱っております。  釣りをしていると時々釣れてくる エソ 。 「骨が多くて食べにくい」というイメージが強く、釣れてもリリースしてしまう方も多い魚ではないでしょうか。 でも、エソは高級かまぼこの原料にも使われる魚。身そのものはきれいで、調理方法を工夫すれば美味しく食べられるそうです。 今回ご紹介する動画では、そんな**エソの骨を気にせず美味しく食べるための「骨切り」**と、その後の調理方法が紹介されています。 ポイントは、三枚におろして腹骨をすいた後、皮を切らないギリギリのところまで細かく包丁を入れること。 ハモ料理で使われるような「骨切り」をすることで、エソの厄介な骨を食べやすくしていきます。 骨切りした身を食べやすい大きさに切って湯通しし、冷やして梅肉を添えれば、 ハモの湯引きのような一品 に。酢みそもよく合うそうです。 さらに、骨切りしたエソは 天ぷら にしても美味しく、動画で紹介されている中でも特に気になったのが**「エソしゃぶ」**。 骨切りした身を熱湯にくぐらせ、熱々のところをポン酢でいただくという、とてもシンプルな食べ方です。 エソが釣れたものの、 「骨が多いからどうやって食べればいいの?」 「かまぼこにするのはちょっと大変……」 という方には参考になりそうです。 釣り人にとっては外道扱いされることも多いエソですが、 釣った魚を美味しく食べる方法を知っておくと、これまでとは少し違って見えてくるかもしれません。 エソが釣れた時のために、一度見ておいてはいかがでしょうか。

タチウオの水面バラシを減らす抜き上げ方|大型・ドラゴンほど焦らずゆっくり!

今日も中止とさせていただきました。これほど中止になる9月もほんとうに珍しいです。秋雨前線が頻繁に北上してくるんですよね(汗) ニュース | つりそく(釣場速報) https://www.tsurisoku.com/news/198990/ 水面バラシが減る!【タチウオの抜き上げ方】 ただ今、絶好のシーズンを迎えている船タチウオ。アタリも多いので、ビギナーでも数釣りが楽しめています。 そんなタ… 船のタチウオ釣りで、せっかく水面まで上げてきたのに「最後の抜き上げでバレた!」という経験はありませんか? 特に良型やドラゴンクラスとなると、ここまで上げてきてのバラシは悔しいですよね。 今回ご紹介するのは、 タチウオの水面バラシを減らす抜き上げ方 についての記事です。 ポイントは、意外にも「勢いよく一気に抜き上げる」のではなく、 大型ほど焦らず、魚をできるだけ暴れさせないように取り込むこと 。 記事では、大阪湾で大型タチウオの実績がある船長さんが勧める方法として、 ・水面まで魚が上がってきたら竿を置く ・両手でラインをゆっくり手繰る ・魚を暴れさせないよう落ち着いて抜き上げる という手順が紹介されています。 大きなタチウオが見えると、どうしても「逃がしたくない」と焦ってしまいがち。しかし、そこで急激に力を掛けると、針が外れる原因になることもあるそうです。 特にドラゴンクラスのような大型になれば重量もあり、片手で一気に抜き上げるのは簡単ではありません。 「大型が掛かった時ほど、落ち着く」 これはタチウオ釣りだけでなく、いろいろな船釣りにも通じる大切なポイントかもしれませんね。 「水面まで来るのに、最後によくバラしてしまう」という方は、次回のタチウオ釣行で試してみてはいかがでしょうか。 詳しい抜き上げ方や実際の動画は、元記事でご覧ください。 あと、船長から一言。タチウオは水面から顔を出すと暴れやすいです。竿を置いたり、竿の持ち方を変えるなら、まだ水面下にいる時にやった方がいいですよ。  はなまる サンマの切身 真空 中 餌 冷凍 posted with カエレバ 楽天市場で調べる Amazonで調べる Yahooショッピングで調べる 価格.comで調べる
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