--> スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

青物五目

6人のお客様と1日便でした。 ヒラマサ お一人0〜4匹 他にマダイ、イナダ、イシダイ、イサキが釣れました。 ポツポツ当たるんですけど、皆さん顔を見ていただけるまではできませんでした。釣れなかった方には申し訳ありません🙇 今日はマダイ、釣った人で5枚釣れてました。 ヒラマサは大きいので4キロちょっと位。イナダは2キロ位でした。 季節の魚なのでご自宅でも味を楽しんでいただければと思います😊

オニカサゴ+アマダイ

5人のお客様と1日便でした。 後半はだいぶ暖かくなりました。朝は寒いですから気をつけてくださいね😅 オニカサゴ お一人0〜2匹 他にウッカリカサゴ、イナダ、コアラ、アマダイが釣れました。 小さいのがいなくて型はまあまあ。でも数が伸びませんでした。 外道のアタリも少なく、ウッカリカサゴは小さいし、どうもあんまり良くなかったですね😅 アマダイ お一人0〜1匹 他にレンコダイ、キジハタ、カサゴが釣れました。 こちらも数伸びませんでした。 どちらも数が出ず、すみませんでした🙇

骨まで愛して

今日は中止とさせていただきました。      最近面白い本を見つけました。    骨まで愛して posted with ヨメレバ 小泉 武夫 新潮社 2018年12月21日頃 楽天ブックスで見る Amazonで見る Kindleで見る 著者の小泉武夫さんは、発酵学、醸造学、食文化論などを専門とする農学博士です。   妙なタイトルですが小説です。築地でマグロの解体をやってた主人公が、アラ(魚の骨だの皮だの内臓だの。漢字で粗と書くのだそうです)専門の料理店を立ち上げて人々を魅了するお話です。   数多くのアラ料理が出てきます。途中主人公の別れた元妻に供される料理だけでも11品。一部ちょっとご紹介しますと…鯛白子の麹漬け、ブリハラス身の潮仕立て、塩辛醤油付け焼き大根、カサゴほぐし身の煮凝り寄せ、といった具合です。ただ。レシピ本ではないので、ほとんど作り方は書いてなく、書いてあっても材料や分量の細かい記載はありません。 美味しそうだなと興味をもつ料理があったらネットで作り方を調べるしかないでしょうね。   一応人情小説という触れ込みなのですが、正直小説としての面白さはあんまりないかも知れません。著者が持つアラへの愛とうんちくを披露した本と言うべきかも知れません。 マニアックと言えばマニアック。私みたいにアラが好きな人には面白いかと。   本の帯に書いてある文章をご紹介します。 「皮からジュルジュルコラーゲン、骨酒グビグビコピリンコ、目玉の周りはトロットロ。読めばよだれがピュルピュル出てくる絶品人情小説」 ほんとにそんな感じの本です。   

テンヤタチウオの動画をアップしました

バックラッシュ用ピンセット

今日はシケでお休みをいただいています。 釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」 https://www.lurenewsr.com/398693/ 【良くデキています】細いPEラインのバックラッシュを救う「マイクロピンセット」 なぜこんなに小さい? スミスのマイクロピンセット なぜにこんなに小さいの? そこにはやはり、しっかりとした理由あり。 スミスのマイクロピンセット。 あれこれ言うよりも、ご視聴して頂く方が早い。 https://youtu.be/W78GEc1xCpg 極細PEライン、バックラッシュの救世主 釣りをしていれば、誰しもが経験があるであろうバックラッシュ。スプールに巻かれたラインが太めならばそれほど難儀 細いPEはもちろんなんですけど、そうでなくても、あれば便利そうですね😃

コマセマダイ+アマダイ

8人のお客様と1日便でした。 ほとんど雨降りでしたね😅 マダイ 0.5〜5.4キロ お一人0〜3匹 他に0.5キロ未満のマダイ、ヒラマサ、イサキが釣れました。 小型中心ではありますが、そこそこ当たってくれました😃 久しぶりに大きいのも出ましたよ。青物かと勘違いしました😅 ヒラマサも、ハリス切れ多かったですが、それでも2匹の方がお二人。 アマダイはダメでした。 レンコダイ、カサゴ、キジハタが釣れました。 こちらはお天気悪くうえに、マダイのポイントと違って潮も悪く、大苦戦でした。すみません🙇

水中ライト新製品

今日は中止とさせていただきました。かなり悩みました😅 釣具新聞 https://tsurigu-np.jp/products/28796/ これが水中ライトの新しいカタチ。ルミカ「水中ライトS型スイッチ」2025年秋、発売開始 船釣りやイカメタル、タチウオなど、様々な釣りで集魚効果を高めるために欠かせない「水中ライト」。しかし、時合の最中に濡れた手やグローブでスイッチを操作するのに、わずらわしさを感じたことはないでしょうか。 そんなアングラーが抱える“現場の小さなストレス”を解消すべく、光のパイオニア「ルミカ」から2025年秋、発売予定の「水中ライトS型スイッチ」。 その特徴は、製品名にもある新開発の「S型スイッチ」にあ 点灯の仕方で反応に違いが表れるか、ちょっと試してみたいですね。
-------------------------
-------------------------
-------------------------