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テンヤタチウオは即アワセだけじゃない?「遅アワセ」と「ただ巻き」が効いた実釣例

今日はお休みをいただいております TSURINEWS https://tsurinews.jp/409354/ 「アタってもすぐに合わせちゃダメ?」 東京湾テンヤタチウオで【遅アワセ&ただ巻き】がハマった | TSURINEWS 感度重視の細いPEライン この日使用したラインは、サンライン「ディープワンX8」1.0号」。船宿によってはテン テンヤタチウオで「アタリはあるのに掛からない」「アワセてもバレてしまう」という経験はありませんか? 今回ご紹介するのは、東京湾でのテンヤタチウオ釣行をまとめたTSURINEWSの記事です。 この日はアタリ自体はあるものの、すぐにアワセを入れるとなかなか掛からず苦戦。そこで、しっかり食い込むまで誘い続ける「遅アワセ」に変えたところタチウオをキャッチできたそうです。 さらに興味深いのが、その後に効果を発揮した「ただ巻き」。 渋い状況では、ついタタキや誘いを増やしたくなりますが、ゆっくり一定速度で巻くだけで良型がヒット。必ずしも大きく動かすことだけが正解ではない、という実例になっています。 「アタリがあったらすぐ掛ける」と決めつけず、 ・しっかり食い込むまで待つ ・誘い続けながら追わせる ・あえてただ巻きにする ・テンヤカラーを変える など、その日の反応を見ながら変えてみることが大切そうですね。 特に「アタリはあるのに掛からない」という時には参考になる内容だと思います。 テンヤタチウオをされる方は、ぜひ元記事をご覧になってみてください。

【タチウオ釣果】ジギング&テンヤで全員キャッチ!指4本も|新潟・能生

3人のお客様と出港しました 風による早上がりが予想されたので、ご希望のお客様にだけお出でいただきました 結局1時間半ほど早めに上がらせていただきました タチウオ 指2.5〜4本 お一人5〜10匹 他にアジ、サバ、カサゴ、スルメイカが釣れました 皆さん顔見ていただけてよかったです 今日はジギングのお客様とジギング+テンヤのお客様でした。普段は天秤釣りのお客様もいらして三種の釣り方で攻めることが多いです。今日は人数が少ないこともあって二種になりました いいのも上がりましたが、平均で言うと若干小さめでしたかね。それでも雨後の濁りのある中、粘ってるうちにお客様が食わせてくれました

【ひとつテンヤ初心者】マダイの釣り方を動画で解説|投入からヒット・タモ入れまで

  ひとつテンヤでマダイを釣るとき、 「テンヤを投入した後はどうすればいい?」 「ずっと底付近を狙えばいい?」 「どのようにタナを探ればいい?」 「ヒットしてからタモ入れまではどんな流れ?」 と疑問に思う初心者の方もいらっしゃると思います。 今回は、 ひとつテンヤでマダイを釣る一連の流れ がわかる動画をご紹介します。 エサをハリに付けてテンヤを投入し、タナを探りながらアタリを待ち、 マダイがヒットしてからやり取り、最後にタモ入れするまで を収録しています。 特に見ていただきたいのが、ヒットする瞬間だけではなく、 テンヤを投入してからヒットするまでの過程 です。 この日は底まで落としてから少しずつ上を探るだけでなく、途中で中層でもテンヤを止めています。 ひとつテンヤというと「まず底を取る」というイメージが強いかもしれませんが、マダイはいつも底付近にいるとは限りません。 魚が浮いているときや、中層にベイトの反応が出ているときなどは、底まで落とさずに途中のタナを探ってみるのも一つの方法です。 こうゆう丸では基本となるタナの範囲を船長からアナウンスしていますが、 探見丸の映像、自分のアタリ、周囲のお客様が釣れたタナなどもヒント になります。 「ひとつテンヤを始めたいけれど、実際の釣りでは何をしているのかわからない」 という方は、ぜひ動画で 投入 → タナを探る → アタリを待つ → ヒット → やり取り → タモ入れ までの流れをご覧ください。 ※この動画で紹介している内容は、こうゆう丸での釣りを前提としています。他の遊漁船を利用する場合は、その船の船長の指示に従ってください。

鯛のアラが絶品料理に!カリッと揚げて旨みを閉じ込める「アラ揚げ」

スーパーなどで手頃に買えることも多い「鯛のアラ」。 塩焼きやあら汁、煮付けにすることが多いと思いますが、今回はちょっと変わった食べ方を紹介しているYouTube動画を見つけました。 なんと、鯛のアラを衣をつけて油で揚げる「アラ揚げ」です。 カリッとした衣の中に鯛の旨みが閉じ込められ、動画では「ケンタッキーフライド…フィッシュ」と表現したくなるほどの仕上がりに。 鯛のアラというと「どう料理しよう?」と迷うこともありますが、揚げ物にするというのは面白いですね。 動画では、 ・鯛アラの下処理 ・臭みを抑えるコツ ・アラ揚げの作り方 ・実際に食べてみた感想 まで紹介されています。 釣ったマダイをさばいた後に残ったアラの活用法としても参考になりそうです。 マダイは身だけでなく、頭やカマ、骨の周りにも美味しい部分がたくさんあります。いつものあら汁や煮付けとは違う料理を試してみたい方は、ぜひ動画をご覧になってみてください。

釣り針の色には意味がある?金・銀・黒・赤などハリカラーの役割と選び方

今日はお休みをいただいております 各地に線状降水帯の情報が出ているようですね。皆様に被害がありませんように 釣り針を選んでいると、金、銀、黒、赤など、同じような形のハリでもいろいろな色がありますよね。 「この色の違いにはどんな意味があるんだろう?」 と思ったことがある方も多いのではないでしょうか。 今回ご紹介する記事では、 釣り針のカラーが持つ役割 について詳しく解説されています。 ハリのメッキや塗装には、まず 錆を防ぐ という大切な役割があります。 それだけでなく、 エサの色になじませてハリを目立ちにくくする 魚に違和感を与えにくくする 反対に、あえて目立たせてアピールする といった考え方もあるそうです。 記事では、昔は一般的だった 金色のグレバリが現在ではあまり使われなくなった理由 や、逆に チヌバリにはさまざまなカラーが用意されている理由 など、具体的な例も紹介されています。 船釣りでも、金バリ、銀バリ、赤バリなど、仕掛けによってさまざまな色のハリを目にします。  実は先日のこうゆう丸のアカムツ釣行でも、 ハリのカラーを変えたことでアタリ方が変わったケースがありました。 なお、これはお客様ご自身が試行錯誤して見つけられたものですので、具体的なカラーについては伏せさせていただきます。  普段はサイズや形を中心に選びがちな釣り針ですが、「なぜこのハリはこの色なのか?」という視点で見てみると面白いですね。 ハリの色の意味や、魚種・エサ・釣り方によってカラーが変わる理由を知りたい方は、ぜひご覧ください。 WEBマガジン HEAT https://heat-hayabusa.com/2026/08/20/fishing-hook-basics-6/ 魚種や釣り方で変わる!ハリカラーの役割と意味 | 釣りバリ基礎講座!知って差がつく“魚との接点” No.6 | p1 | WEBマガジン HEAT 釣りバリの基礎知識を解説するシリーズの今回は、「ハリカラー」に注目。防錆効果だけでなく、魚へのアピールや警戒心、エサとの相性など、カラーが持つ役割を分かりやすく解説。グレバリとチヌバリの違いから、釣り方や魚種に応じたカラー選びの理由も学べます。 | 釣り&アウトドアスタイルマガジン 『HEAT -ヒート-』 ハピソン Hapyson 乾電池式針結び器 太糸用...

【新潟・能生】船タチウオ釣果|テンヤ・天秤・ジギングで全員釣果!後半は良型も

5人のお客様と1日便でした タチウオ 指2〜4.5本 お一人3〜10匹以上 他にサバ、ワカシが釣れました 皆さん釣れてよかったです😊 ポツリポツリな感じでしたが、粘って粘って、お客様が頑張ってくださって、最終的にはなんとか釣れてくれました またも後半に型のいいのが混じるようになってきました😃前回ほどまではいきませんでしたけれども😅 初挑戦のお客様(天秤釣り、ライトタックル)、数はそこそこあげていただけました。ただ全体的に型小さめだったそうです ジギングでも釣れました テンヤ釣りがサイズも数も比較的よかったようです

釣った魚で刺身三種盛り!マダイ・イサキ・ウマヅラハギの肝醤油

 今日はお休みをいただいております。   先日のコマセマダイ釣り+フカセ五目のお客様からメッセージをいただきました。     一昨日の真鯛+フカセ五目で釣れた、真鯛とイサキとウマズラハギの刺身三種盛です。 右がウマズラハギの薄造りでその下が肝醤油です。 真ん中がイサキの刺身で左が真鯛の刺身です。 家内はウマズラハギの薄造りを肝醤油で食べたのが1番で、真鯛とイサキは甲乙つけがたいと喜んで食べていました。 マダイとイサキはもちろん美味しいのですが、ウマヅラ刺身の肝醤油はホ・ン・ト・に、美味しいですよね。リリースされる方もたまにおられますけど、是非とも一度試してみていただきたいと思います。作り方は検索すればいっぱい出てきますよ。 励みになるメッセージをありがとうございました。   
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